生年月日 昭和42年4月11日
平成3年 桜美林大学経済学部卒業 在学中 米国オハイオ・ドミニカンカレッジに留学
平成6年 八千代市議会議員 初当選
平成7年 八千代国際大学(現秀明大学)大学院修士課程修了  国際政治経済学 修士号取得
平成22年 八千代市議会議員 2期目当選
平成26年 八千代市議会議員 3期目当選
平成30年 八千代市議会議員 4期目当選

<現在>

産業都市常任委員長、会派新未来、立憲民主党千葉県第2区総支部幹事、八千代市国際交流協会相談役、㈲東京額縁工業所役員

<過去>

八千代市議会 第34代副議長、八千代台東町会長、八千代台東南地区青少協会長、八千代市社会福祉協議会八千代台東支会長、八千代文化芸術懇話会事務局長、議会運営委員会副委員長/総務常任委員会委員、八千代市国際交流協会 相談役、八千代台東小PTA役員

<人物像>

山口いさむは、移り住んだこの自然環境豊かな八千代市を愛している。子供の頃は、サッカーと共に八千代市のシンボルである新川で釣りをすることが大好きな少年だった。ゆえに趣味は、今でも淡水の宝石と言われるタナゴを釣ること。しかし近年、新川をはじめ印旛沼水系での水質汚染のためタナゴの数が激減していることを嘆きこの豊かな自然環境の保全を訴えている。学生の頃から政治への夢を持ち、政治学を学ぶ大学院生(27歳)の時に八千代市議会議員に初当選した。

これまでに八千代市内での地域活動として自治、福祉、教育、国際交流団体等の要職を務め、現在は、市議会議員として強力に政治活動を推進する傍ら、市内にある実家の額縁店にて勤務している。

街や人々を愛し、希望を持って仕えていく理念と姿勢は彼の信じるイエス・キリストを模範としている。愛読書は聖書。家族は、妻と息子、両親の5人暮らしで、家族の愛する仲間として自身で釣り上げたタナゴと息子の友だちのカブトムシの幼虫と共に暮らしている。自他共に認める愛妻家、愛息家であり、情熱家である。